小泉鉄造氏の「中国株で1億円儲けた!」を読んだことがきっかけで中国株投資を始め、
今までに1.5億円の中国株資産を築いています(もっと増やす予定です)。
実は資産を築いたことよりもっと大切な「自分で稼ぐ力」をつけたため、
精神的な安定を手に入れました。
現代において、自分の勤めている会社に自分の将来を100%依存してしまうのは
リスクが高い生き方だと私は考えます。
そこで、私が得た精神的な安定を手に入れたいと考えられている方を応援して、
これからの人生を過ごしていこうと考えています。
![]() |
[ ビジネス - 一般 | 埼玉県 ] |
|---|
世界的な株安の中、業績が良い優良企業の株価が下がったところで、拾っています。 いつか3億円、4億円長者になることを考えながら。 (2億円長者は2007年10月に経験済み)
|
11月9日の米株式相場は、低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローンの焦げ付き急増に伴う信用不安が一段と強まり、大幅続落となった。 ダウ工業株30種平均は一時、前日終値比下げ幅が250ドル近くまで拡大し、1万3000ドル割れ寸前となった。終値は、ダウが223.55ドル安の1万3042.74ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は68.06ポイント安の2627.94だった。 12日の香港株も大幅安となるかもしれませんね。 こういう時に、どう行動するかで、あなたが儲けられるかどうか決まります。
|
著名投資家のジム・ロジャーズ氏は、中国本土市場についてバブルの傾向があることを認めながらも、中国経済は今後も成長が続くとして、
「仮に本土マーケットがさらに50%下落しても、
中国株を売る気はない」とあらためて強調。
ただ、「真のバブル」が到来したら、手放さざるを得ないだろうとコメントした。
コメント
私の持ち株はかなり上がっています。
今後、以前のように上がるかはわかりませんが、私もまだ売るつもりはありません。
本日、中国本土株は大幅高
上海市場:A株指数3.80%高、B株指数4.52%高。
深セン市場:A株指数5.07%高、B株指数4.63%高。
私の持ち株の中で、一番成績の良い万科企業の時価評価額は購入金額の17倍となりました。
時価評価額44,754,091円/購入金額2,626,037円
元高、富裕層の増加等この株にプラスの材料ばかり。
いったいこの株はどこまで、私を喜ばせてくれるのでしょう?
中国政府は04年から不動産の引き締め策をとっていますが、不動産市況は依然として活況が続いています。本当に政府は引き締めに本腰を入れているのか疑わしいと思われます。
なぜなら、土地使用権の保有者は政府および政府関係機関であり、政府の収入源として重要であることから、土地の値段が下がるような金融引き締めや厳しい不動産規制は本気になって取り組まないことは当然だと考えます。また、GDP成長率を本当に低く抑えようとしているのか、株式市場の上昇を押え込もうとしているのか、どちらも否であると考えられます。なぜなら、8億人に上る農民に絡んだ三農問題(農村・農業・農民)の解決や、急速な人口の高齢化に伴い顕在化する社会保障問題、経済発展に伴うエネルギー不足や環境汚染問題を解決するためには高い経済成長と株式市場の上昇がどうしても欠かせないと彼ら(政府)は考えていると思うからです。 (内藤証券メルマガ)
コメント
私が、中国本土株に安心して投資している理由が上記に記載されています。
30日の中国株式市場は主要4指数がそろって上昇。
上海B株指数は前営業日比7.01%高。
深センB株指数は5.44%高。
上海A株指数は2.13%高。
深センA株指数は1.43%高。
両市場の売買代金は2762億6000万元。 ← 売買代金とても多くなっています。
コメント
29日の中国人民銀行(中央銀行)による預金準備率引き上げの発表で、
今日は下げを覚悟していましたが、全く逆の展開となり、あまりの上げにビックリしました。
今月19日の本土A株口座の新規開設数が28万件を超え、過去最高を更新した。個人投資家からの投資マネーは引き続き大きく本土市場に流入しているという。
コメント
また、株価が戻してきています。
中国株の強さを感じています。
結局、世界同時株安のようなときに、しっかり仕込むしかないんですね。
私は、この時、インド株買いました。
チャート的には底値で買えていますが、そんなに上昇はしていないので、面白味はないですが。